2008年10月27日
ルームサービス
シャングリラの2日目の夜25日,5時半頃から眠りについてしまったうちのお姫様は8時を回っても目を覚まさず,中華にでも行こうと思っていた予定は壊れ「ルーム・サービス」で済まそう,となりました。
ルーム・サービス,その響きは映画なんかでものすごいお金持ちがボーイの持ってきた食事を恭しくいただき,ボトルからトゥクトゥクと注がれるワインを飲む,そんなイメージでした。
メニューを見てもいいお値段だし,これはきっと量は少ないに違いない,と踏んだわれわれはちょっと多めに注文をしてしまいました。
30分ほどして運ばれてきました。
それはみごとに予想を裏切られた「量」でした。
減っていたはずのお腹は途中で膨れ始め,ごめんなさい,という心の叫びとともにいくつかの食材は帰らぬものとなりました。
なめなめの会話を聞いていて,「違うぜよ!!」とシャングリラに攻撃された気分でした(^^;)。
ルーム・サービス,その響きは映画なんかでものすごいお金持ちがボーイの持ってきた食事を恭しくいただき,ボトルからトゥクトゥクと注がれるワインを飲む,そんなイメージでした。
メニューを見てもいいお値段だし,これはきっと量は少ないに違いない,と踏んだわれわれはちょっと多めに注文をしてしまいました。
30分ほどして運ばれてきました。
それはみごとに予想を裏切られた「量」でした。
減っていたはずのお腹は途中で膨れ始め,ごめんなさい,という心の叫びとともにいくつかの食材は帰らぬものとなりました。
なめなめの会話を聞いていて,「違うぜよ!!」とシャングリラに攻撃された気分でした(^^;)。










