2005年10月05日

のだめカンタービレ12,13(二ノ宮知子)

だんだん素直になっていく千秋がなんだか可愛いですね(*^^*)。

フランスを舞台にして物語もどんどん進んでいくんですが,なんだかこの適度に適当で適度にいい加減で(同じか…)素敵な登場人物で溢れてきました。
ただ,日本編でたくさんいた個性的な面々はこの後一体どうなるんでしょう。
千秋が飛行機で移動可になってしまい,舞台が世界に繰り広げられるようになるとSオケは一体。
無理に日本へ帰る必要性もないし。

という訳で単行本はここが最新刊になってしまい,続きが読めない〜。
先日ついに禁断の「Kiss」立ち読みをしてしまいました(^^;)。
ん〜,少女雑誌の立ち読みなんてン十年ぶりくらい。
恥ずかしげもなくしてしまい,逆に「先を読んでしまったぁ」と後悔している自分がちょっと危険です。
ま,話事態は遅々として進んでいないので良かったんですけどね。

のだめカンタービレ (12)
のだめカンタービレ #13 (13)



hahmiya1 at 23:44 │Comments(0)TrackBack(1)この記事をクリップ!

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. 「のだめカンタービレ」第13卷 二ノ宮知子  [ 仙丈亭日乘 ]   2005年10月07日 00:42
のだめカンタービレ #13 (13)講談社このアイテムの詳細を見る 待ちに待つた13卷が本日發賣! 以下、盛大にネタバレにつきご注意のほど。 クリスマスの夜、のだめと千秋の別れ話。 千秋が切出したのだが、去りゆく千秋の背中にのだめの飛びゲリが決る。 千秋も大外刈(...

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Recent Entries
Archives
Links
ランキング
ご意見・ご感想は
お気軽に

ここまで

お寄せくださいませ。
最近のトラックバック
最近のコメント
livedoor ポイント受取り
このブログにポイントをあげる
楽天市場(野菜フレーク)